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毒と蜜


ご主人様とのカラオケの時間は
蛍にとっては「あっ」っと言う間でした。

蛍はご主人様の横に寄り添いたくて でも
厚かましいかと前に座ったりご主人様の横に座ったり
うろうろしていました。
自分でも可笑しかったです。

1時間も過ごしたとは思えず
ずっともっとご主人様の歌を聞いていたかったです。
ご主人様は
「疲れた(笑)余計ストレス溜まるわ!」と
笑っておられました。

この記事を書くにあたり
とても迷いました。
ご主人様の過去のイメージがあるからです。

だけどご主人様に「書いてみなさい。」と
仰って頂きそのまま正直に書きます。


カラオケを出ますと
お車の中で色々お話を楽しみながらホテルに向かいました。
入ったお部屋はとても広く

「ここなら鞭が思いっきりふれますね。」と
仰り、以前色んな鞭を蛍にお試しになられた時を思い出し
それが表情に出たと思います。

「大丈夫。今日はしませんよ。今日はね」と
笑いながら仰って下さいました。
お道具は持って来られていましたので
縄だけ数本TVの所にかけられましたが
まずはお風呂に入ることになりました。

お湯を張らせて頂き
「お身体洗わせて頂きます。」と申し出ると
「要らない」とお断りになられました。

お風呂から出て来られると
蛍を後ろから抱きしめて下さいました。
首筋にキスをされ服の上から胸を揉みしだかれ
ショーツの上からお〇こをなぞられます。
思わず喘ぎ声が出てしまう蛍の向きを変え
熱いキスをして下さいました。

ご主人様のキスだけでもとろとろになってしまう蛍の
お〇こに指を挿入され、直接確かめるとおもむろに身体を離し

 「お風呂に入って来なさい。」と仰いました。


 ★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★


お部屋が広く暖房も入れた所でしたので
身体が冷えていて
お風呂に浸かりたかったのですが
ご主人様をお待たせしてはいけないので
さっと流してすぐに出ました。

ご主人様がお側におられるのに
1人がとても不安だったのもあります。

ご主人様はデジカメのメモリカードを
探しておられました。
どうやら家に置いて来られたようでした。


「まぁ、いいです。ゆっくりしましょう。」
とベッドの横にご一緒する事を
許して下さいました。
ご主人様の胸で甘えていると蛍は我慢出来なくて
ご主人様のお〇んぽさまにすぐ手が行ってしまいます。

呆れて笑っておられましたが
上に乗っかっている蛍の頭を下へ押されました。

  しゃぶって良い  と言うサインです。

嬉しくて嬉しくて
口いっぱいにご主人様のお〇んぽさまを含み
舐めてまた含みまるで犬がおやつを与えられたように
興奮し夢中でしゃぶりました。

口の中でご主人様のものが大きくなってくると
余計興奮します。
ご主人様はご存知ですが蛍は
『男根フェチ』なのです。

「上に乗りなさい。」と仰られて
挿入して頂ける!と思いました。

なのに騎乗位に慣れていない蛍は
片手で
自分の身体を支える事が出来ず
痛さに負けてしまいました。

「無理しなくていいですよ。」と
抱き寄せて下さいました。
そして
「こっちに来なさい。」と
ご主人様は蛍をご自身の右側に置いて下さいました。
痛い方が下にならないようにして
蛍の痛い右腕を暖かい手で包んで下さいました。

ご主人様の最強たる所以を垣間見た気がします。

本当に具合が悪いかどうかを
瞬時に見極め、判断して下さいました。
本物のS様の迫力を感じます。

SMってなんでしょう。

普段は恐らく誰よりも厳いご主人様ですが
誰よりも1番蛍の身体を心配して下さっているのだと感じました。

ご主人様の暖かいお心とお身体で
しっかり温めて頂き、その後もまったりしました。
ご主人様はお怒りになられない時はとても
明るく豪快なお方です。


「足だけ縛ります。」と仰って
初めて蛍はご主人様の縛っておられるお姿を拝見しました。
(今まで怖くてちゃんと見れなかったのです。)
縛っておられるお姿はやはり真剣で容赦ないです。

先ほどまで蛍を暖かく包んで下さっていた手は
縄を締め上げます。
ピンと張り詰めた空気に圧倒されました。

   
     hotaru14.jpg


大阪へ帰らなければならない時間になり
用意しておいたバレンタインのチョコを召し上がって頂きました。

「絶対に忘れているだろうから、お返しは
 次回来る前に請求しなさい。」と笑って仰るので
「ホワイトデーのプレゼントはご主人様のお〇っこを
 かけて下さい。」とお願いしました。

空港まで送って下さるお車の中で
「帰りたくないです・・・何故こんなに離れているのでしょう。」と
半べそをかいていたら
「近くて遭えない方が辛いですよ?」と仰いました。

泣きたくないのに泣かされてしまう。

 SMってなんでしょう。
主従ってなんでしょう。

もしかしたらご主人様がサディスト様でなくても
蛍は好きになっていたのかも知れません。

今回味わった、ご主人様の


      毒と蜜






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  1. 2016/03/15(火) 11:20:23|
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